ブルース・リーをキーワードに関連カルチャーを<ドラゴン・カルチャー>と銘打ち、 現在、様々なジャンルで活躍する人物や制作物(映画、テレビ、マンガ、音楽、書籍、アート、フィギア)の中に宿るドラゴン的精神<ドラゴン スピリット>を 様々な角度から切り取ることを目的としたムックです。 出版のみならずインターネット、映像レーベル、イベントなどのメディアミックスによりドラゴン・コンテンツの統合を目指しています。